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ニュートンFXのレビューと詳細

NewtonFXニュートンFXは、自動売買ソフトではなく
手動でトレードするシステムツールですが、

自動売買ソフトの様に使う事も出来る仕組みになっているので
割と幅広い層の方が長く使えるのでは無いか?と思ったのでご紹介します。

今日もお越し頂きまして有り難うございます。

天才かどうかは別の話として・・・

ニュートンFXは、
システムトレーダーであり物理学者であるHALUさんが
ご自身のトレードの延長線上で作り上げた
システムトレードのツールです。

完全な理系の方ですから、
ルールに則った明確なシステムになっています。

ただし、販売ページにも書いてある通り、
短期間で爆発的に稼ぐ様なモノを目指しているのでは無くて
長く使って行ける様な仕組みを目指しておられます。

相場の勢いや力関係を数値化して
可視化したインジケーターをMT4のチャートに表示させて、
一定のルールに則ってトレードする
というのがコンセプトです。

そのルールというのは
大きく分けて3つ有ります。

・順張り
・ブレイク
・逆張り

これらを順を追って学びながら使っていくことで
慣れていきながらレベルアップも出来る仕組みにもなってます。

まずは順張りのルールでしっかりと学んで慣れて行く。
 ↓
でも相場の大半がレンジ相場なので
ブレイクもそのうち学んで行く。
 ↓
ブレイクが出来れば、今度は逆張りも学び、
いつでも勝負が出来る様になる。

という流れを目指すことが出来ます。

※特典として、第4・第5のルールも頂いてますので
 更にレベルアップしたい方は活用して下さい。

また、本編では
ドル円、ユーロドルの15分足をベースにしています

別にこれは決まりきったものでも有りませんので、
慣れてきたらご自身で好きな通貨&時間足でトレード可能です。

ただし、
より短い時間にすると、
サインが何十回と沢山表示されるが、
ダマシと言われる動きに引っかかりやすくなり

長い時間足になると、
サインの精度が高くなるが、1日に数回と頻度が下がる
ので注意が必要です。

そして、時間足が長くなると損益の幅も大きくなります。

※1分足では数pipsなのに対して
 4時間足では数十~数百pips、という感じですね。

また、他の通貨ペアだと、
スプレッドが極端に大きいものも有りますので

特に時間足が短い場合、チャート上は利益が出そうに見えても
スプレッドの分で負けてしまうという可能性も有ります。

※狙う利幅が10pipsなのに、スプレッドが10pipsとか。

この、シグナル頻度と損益とスプレッドのバランスを取ったところ、
ドル円とユーロドルの15分足に落ち着いたということでしょう。

具体的なトレードの流れ

具体的には、
販売ページに「ルール1」のロジックがそのまま出てますので
そちらをご覧頂ければよく分かりますが

ルール1

チャートに表示される矢印が確定したら
次のローソク足で注文を仕込み、決済を待つ、
という流れになります。

矢印が出そうな時は
画面にアラートを表示させることも
メールでお知らせすることも出来ますので

そのサインを見て、
ちゃんと確定したら、おもむろに注文を仕込む
という事になります。

この、注文を仕込む
という部分が非常に重要な部分なのです。

つまり、逆指し値でのエントリーと同時に、
損切りと利益確定の数値も入れてしまうのです。

これにより、
まるで自動売買の様に
エントリーから決済までをほったらかしにしておけます。

しかも、注文を入れてしまえば
次のチャンスが来るまではMT4もパソコンも閉じてしまっても大丈夫です。

他の一般的なサインツールに良く有る、
成り行きで入り、成り行きで決済する、
というものは、
相当なストレスが掛かる事が多いです。

いくら明確なルールになっていたとしても。

仮に、エントリーはサインに従ったとしても
実際に決済されるのは、
そこから何分、何時間後か?全く分かりません。

相場次第だから当たり前ですよね。

例えば一日中、チャートをスタンバイさせておき、
夜9時頃にやっと絶好のチャンスが訪れてエントリーしたとして、

これもトレンドフォロー系サインツールに良く有りがちな
「利益が出たら出来るだけ伸ばしましょう」というルールの場合は特に、

決済シグナルが出ないと眠れませんし、
お風呂にもトイレにも行けません。

ニュートンFXの場合、
エントリーチャンスさえ見届けることが出来れば、
あとは注文から決済まで自動でこなしてくれるので安心です。

結果として勝つ事も有れば負ける事もありますが、
淡々と繰り返す事が出来ると言う事は
長く続ける事が出来るという事にも繋がります。

長く続ける事さえ出来れば
確率的に利益になる事が見えているから商品化されている訳で

こういうシステムツールの場合、
長く続けられるという事は大変重要だと思います。

特に、FXでは決済こそが一番難しいのです。

経験された方も多いと思いますが、

早く決済してしまったら「勿体ない」と
決済が遅かったら「もっと早く決断しておけば」と
とかく人は感情に左右される傾向にあります。

これを「誰もが」確実にクリアするには
明確にルールを決めて淡々とこなすしか無いと思います。

その点、ニュートンFXでは
最初から入り口と出口をセットで考えて
システム化されているので安心です。

慣れてきたら
決済を伸ばしたり早めに逃げたりは
出来る様になる筈ですから。

ニュートンの注意点

確率的に、長期的には利益になると言っても、
実際の相場ではチャンスを生かしにくい、苦手な状況というのがあります。

それが、
逆指し値注文を入れる前に大きく動いてしまう
というケースです。

苦手なケース

この様に
矢印が確定し、注文を入れようと思ったら
思い切り大きく動いて乗り遅れてしまう事が有ります。

勢いに乗って成り行きでエントリーして
損切りと利益確定の数値だけをルール通り入れる
という方法も考えられますが

上記の例の場合だと、
次の足で反転しているので
逆に、深い損切りになってしまう可能性があります。

もちろん、
上手く行く時も当然有りますし、
その方が多いからトータルで利益が出る訳ですが

揉み合い状況が続いて、
トレンドフォローだけでは勝てない状況も当然あるでしょうから
その時の為の第2、第3のルールが有る訳です。

トータルで勝てる様になれる事をイメージして
目先でちょっとくらい苦手な状況が有っても
続けていく事が大切でしょうね。

ニュートンFXについてはこちら。

第4・第5のルールを特典で頂いていますので
「たあぼ特典の対象です。」という表示を必ずご確認下さい。
 ↓
ニュートンFX

※この表示が出ていれば特典も一緒にダウンロード出来ます。
 ↓
tokuten

今日も最後までおつきあい頂きまして
誠にありがとうございましたm(__)m

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