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もみ合い、のちブレイク、を狙う手法を自動化した『楽トレFXオール』

今日は2017年6月21日(水)

昨夜から大雨です。

入梅の報道が有ってから
見事に晴れが続いていましたが
やっと、まともな雨が降りました。

が、とんでもない大雨です。

「梅雨入りしました!」
という報道の後、
不思議と、なかなか雨が降らない・・・

どうも最近、
毎年こんな感じになってる気がします。

梅雨入りの条件が合わないのか
判断を早まってしまっているのか

どちらにしても
実勢には合っていない気がするので

さすがに気象庁でも
検討されているかもしれないですね。

レンジやトレンドがずっと続く訳無い

相場でも
ずっとトレンド
ずっとレンジ(もみ合い)

なんてことはありません。

レンジ、のち、トレンド

トレンド、のち、レンジ

レンジ、時々トレンド

という感じになりますよね?

相場の7割がレンジ(もみ合い)
だというのは
よく言われることです。

なので、
レンジ相場に適した手法
と言うのも多数有りますが

レンジ相場の後に訪れる
トレンド相場で

それまでに蓄えた利益を
根こそぎ持って行かれたり

逆に

トレンド相場に強い手法を
使っていても

レンジ相場が
想定以上に長引いてしまって

良い所を見せる前に
じわじわと損切りが続いて
資金が無くなっていく

なんてことも
往々にしてあります。

往々にして有る
といえば

トレンド相場を自動的に検知して、云々
とか

レンジ相場を判断して、云々
とか
いろんな切り口で

相場の状況を判断しますよ!
という感じのツールとか
手法というのが有りますが

実際、
そんなのが有効に生かせるほど
相場は甘くないんですよね。

これからトレンド相場になる、とか
明確に分かれば誰も苦労しませんし

そもそも、

そんな判断が出来れば
誰もが勝てる様になる訳ですから
相場が崩壊してしまいます。

この様な事から
紐解いても分かるとおり

「相場とは不確実性の塊です」
という事を大前提として捉えた場合

「どう転んでも利益になる」

という考え方が
最も有効だと言えるでしょう。

「どう転んでも利益になる」という考え方

今回、
私が話題にする手法というのは

まさにそんな感じの
「必ず訪れる相場」
を狙って罠を仕掛けておく

というタイプのものです。
 ↓

上記ページを
お読み頂いても

イマイチ、
根幹の部分は
分からないと思いますが

平たく言うと、

「レンジ相場からのブレイク狙い」

という事になります。

チャートを観察していると
誰でも気がつく事だと思いますが

「レンジ、のち、ブレイク」

なんて状況は
山ほど有りますよね。

例えば
ここで買いエントリーしていたら
200pips以上獲れてるやん!
 ↓

って感じです。

相場では
こういう事が
結構な割合で起こるのですが

「いつ」

「どこで」

「どの通貨で」

起こるか?
というのは

膨大な量の検証をこなさないと
根拠を持って判断出来ないでしょう。

また、

どれくらいの利益を狙い
どれくらいの損切り幅を設定するか

というのも
重要なポイントです。

楽トレFXオール

上記の

・売買ポイント

・損益幅の調整


大変有効に働いている

非常に希有な存在の手法であり
自動化されたEAだ、と思います。

ページにもある通り

複利運用をしっかりやれば
かなりの利益を狙える訳ですが

そのあたりを
ついついほったらかしにしておいても
これくらいになっていますので
 ↓

きちんと実践できる方なら
もっと良い思いをして頂けるのかな?
と考えています。

私の実践も
最初は20万円程からでしたが

やろうと思えば
10万円からでも出来る
というのも

一つのメリット
と言えるでしょうね。

もちろん、
その場合は、

私のように
資金が一時的に半減する
っていう恐怖への
覚悟も必要ですが(^^ゞ

「1000pips」って凄いですよ?!

ちなみに

1000pipsといえば

1万通貨エントリーですと
10万円の利益を意味します。

10万円:0.1ロットなら
資金が2倍に、という事です。

なので
3000pipsというと
とんでもない事になりますので

その設定だと
それなりのハイリスクハイリターンだ
という事は

一応、
釘を刺しておきますね。

1万通貨エントリーで
1000pipsの損切りは
10万円の損失

という事を
一つの目安と考えてみてください。

くれぐれも、利益だけを見る
って事だけは止めておきましょう。
 ↓

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